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zoom RSS 胸が痛むカックンの涙〜〜〜

<<   作成日時 : 2006/10/27 21:46   >>

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カックンに寝る前の読み聞かせをした後、

しっとりとオースチン文学を噛み締めて〜〜文学少女に〜♪

灯火を消して、とっても良い夢を見ています。

・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・・*☆*・・*☆*・・*☆*・

実は、根っからの文学少女だったのですよ〜〜

中学校1年生の夏休みの自由研究は、「文学とその映画化」。

「Pride and Prejudice プライドと偏見」に夢中です。

キーラ・ナイトウェイもマチュー・マクファディアンもいいですね〜。

彼の全てが大好きだけど、声が堪らない〜〜(=^.^=)

声が、彼の全てに一致していて、全体性がありますね。

う〜〜ん、ジワーっと夢の中にも沁み込む深い美しさ〜〜〜。

・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・・*☆*・・*☆*・・*☆*・

「難しいから無理よ」と言っても、映画に夢中で、

キーラ・ナイトウェイが好きなカックンも、日本語で観ました。

でも、クライマックスでのダーシー候とエリザベスを観て、

苦しそうに悶えるように泣くのを堪えているのです。

いつもの感動の涙とは違うと感じました。

そして、抱きしめると、

「うーん、わーん、どうしてパパはこうじゃないんだろう・・・」と。

きゅーんと切なくなって、もっと抱きしめました。

・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・・*☆*・・*☆*・・*☆*・

この前、「Mr.&Mrs Smith」のブラッド・ピッドとアンジェリーナ・ジョリーを観て、

殺し合いの後に、より仲良くなるところを観た後でしたが、

「誰が、一番好き?」と、いつも聞いてくるカックンに、

「勿論、カックンだよ」と。

「じゃ、カックンは別しては?・・・・」・・・・・

「カックンが好きでも、だからと言って、こうして〜ああして〜と言われても、

どうしても無理なことはあるのよ」と、諭したところでした。

そもそも、こうしてブログを書き出したのも、いずれカックンに知ってもらいたい、

解ってもらいたいからでもありました。

壊れて戻らないものもあるのだと。別の形では在り得ても。

・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・*☆*・・*☆*・・*☆*・・*☆*・

勿論、今晩も浸りますよ〜その世界に・・・。

自分に沁みこませるように。

そして、

明日の朝の目覚めも、英国の朝霧の中から・・・。

・ 。* 。・☆ ・ 。*。☆ ・ 。* ・☆ ・ 。** ・  ☆・☆

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